子供の習い事をさせている教室名を教えてください。

習い事のジャンル:サッカー
教室名:幼体連スポーツクラブ
住所:埼玉県川越市並木西町9-12   
電話番号:049-230-1255
サイト:http://www.geocities.jp/ysc_j10

幼体連スポーツクラブの月額費用と教材費等を教えてください。

月額費用:5700円

教材費等:入会金5000円、年会費2000円、ユニフォーム一式9450円

幼体連スポーツクラブの口コミをお聞かせ下さい。

幼稚園に通っている年中の息子がいるのですが、うちの幼稚園には正課の授業で体操の授業があり、体操専門の講師の先生が幼体連から来られています。その先生が毎週水曜日の幼稚園終了後に、幼稚園園庭にてサッカー教室を開いています。

年中から入ることのできる教室なのですが、いまのところ、子供たちのサッカーのレベルはほぼ同じくらいです。
練習が始まって最初の方はボールを蹴る練習をしています。止まっているボールを蹴ること、動いているボールを足で扱うことに慣れる練習をしています。
ドリブルをしてゴールにボールを蹴る、先生が置いた的にボールを当てるなど、とにかくボールに慣れる練習をしています。

ドリブルがうまくできず、思わず手を使ってしまう子供もたくさんいますが、一回一回先生が『サッカーは手を使っちゃいけないよね』と優しく指導してくださっています。

また、練習の最後の方になると、子供たちが半分ずつチームに分かれて、試合形式でゲームをしています。
試合の前には『よろしくお願いします』と言って、前に並んでいるお友達と握手をすること、どっちのチームがどちらのゴールにシュートを決めればいいのかなど、サッカーをする上での決まりごとを確認した後に試合をします。

ただ、試合をすると言っても、ほぼ全員の子供たちがボールに集まってきて団子状態になりますし、ボールをラインから出してはいけないということを守らせることはまだ難しいようなので、幼稚園の園庭じゅうを使って試合をしています。
試合が終了すると、子供と一緒に点数と、どちらのチームが勝ったかを確認します。

まだまだサッカー初心者の子供たちなので、一つひとつ丁寧に指導してくださいますし、技術的なことというよりは、サッカーに楽しむということに重点を置いて指導してくださっているようです。
ドリブルの練習中はもちろんですが、試合中もほぼ休むことなく走り回っているので、足腰が強くなるだろうなというのが見ていてわかります。

冬には他の幼稚園とのサッカー大会も開催されるようなので、そこまでに子供たちがどれだけ上手になっているかがとても楽しみです。

6歳までの教育で学力が決まります

6歳までの教育がその後の学力を決めることをご存知ですか?

2004年ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究により、40年追跡調査した結果、6歳までに親がどれだけ教育に力をいれたかによってその後の学力・進路・年収が決まると発表されています。

この調査では、6歳の時点ですでに学力差があり、その後も学力差は縮まらないことが判明しています。

これにより、小学校以降の習い事や塾よりも、6歳までの幼児教育が最も重要と結論づけられました。



この事実はすでに海外では認知され、質の高い幼児教育が盛んに行われています。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

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