子供の習い事をさせている教室名を教えてください。

習い事のジャンル:剣道
教室名:剣心館
住所:   佐賀市鍋島町大字森田35-1
電話番号:
サイト:http://sagakenshinkan.mu-sashi.com/

剣心館を始めた時期と選んだ理由を教えてください。

習い始めた時期:   4歳1ヶ月〜

理由:本人がどうしても剣道をやりたいと言ったため、インターネットで検索をし、一番近くでやっている剣道教室にいきました。
年齢が幼いため、館長が継続できるか心配して体験入門で1ヶ月ほど稽古しましたが、本人の強い意志で入門しました。

剣心館の月額費用と教材費等を教えてください。

月額費用:1500円

教材費等:スポーツ傷害保険、ワッペン登録料2500/年
竹刀:2000円
剣道着:最低でも7000円
防具:最低25000円

剣心館の口コミをお聞かせ下さい。

本人が剣道をやりたいといったので、剣道教室へ行こうと思いましたが意外にインターネットなどに登録している道場が少なく検索しても分からないので、まず道場を探すことが大変でした。

(指導者が年配の場合が多くインターネットやお子様レッスンナビなどの登録方法が分からないそうです。)

いざ道場へ体験入門をしに行きましたが、小学生メインのため幼稚園生はうちの子以外いませんでした。そのため、練習するときも一緒に練習できないことが多く、本人が退屈する場面もありました。指導者がたくさんいればいいのでしょうが、剣道はマイナースポーツなのか指導者不足だと言っていました。

月謝は安いのですが、防具代などは自己負担なので(たまにお譲りがあります。でも、古くてくさい)トータルでみるとお金がかかるスポーツです。
練習日は週3で平日(水金)は夜遅く18時から20時まで、休日(日または土)も7:00から練習とかが普通なので、朝が早くて大変です。
また大会などへの出場は基本大会以外は小学生からと決まっいるそうです。

あと大会などへの送迎は保護者負担です。なので月に1度は保護者会をして、持ち回りをまわしています。
子ども以上に親が頑張らないといけない部分もあります。

ですが、礼儀作法(正座やお辞儀、あいさつ)を徹底して教えてくれるので、いまどきの子どもにとってはとてもありがたいスポーツです。

6歳までの教育で学力が決まります

6歳までの教育がその後の学力を決めることをご存知ですか?

2004年ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究により、40年追跡調査した結果、6歳までに親がどれだけ教育に力をいれたかによってその後の学力・進路・年収が決まると発表されています。

この調査では、6歳の時点ですでに学力差があり、その後も学力差は縮まらないことが判明しています。

これにより、小学校以降の習い事や塾よりも、6歳までの幼児教育が最も重要と結論づけられました。



この事実はすでに海外では認知され、質の高い幼児教育が盛んに行われています。

幼児期に頭を賢くする幼児教室・通信教育リスト

1:あの七田式より良いと人気!平均IQ140のベビーパーク



七田と同じフラッシュカードによる右脳教育の他、緻密性や運動力を伸ばすレッスンを行っています。

七田より教室内がゆったりしており、親への「子供へどう接すればよいか」というレッスンもあります。

WEBから申し込むと、通常レッスンが無料で体験できます。



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



ひらがな、漢字、足し算などの知識を教える早期詰め込み教育は8歳までは必要ありません。
キッズアカデミーでは、思考力と記憶力を高める『知能教育』を行っています。
WEBから申し込むと、通常レッスンが無料で体験できます。



3:月刊ポピー



無駄な付録を省き、月980円と最も安い料金の通信教育教材です。

中学生まであり、教科書に準拠した内容なので先取りワークができるプリントです。

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